コンピュータ科学についての問題なのですが・・・ある問題文で、自分なりに答えたのですが、あっているがどうか、どなたか見てください。
間違いが、あるとこは訂正となぜそうなるを教えてください。
問題自然2進表現の拡張による負の整数の表現で、現在では一般に【①】の補数が用いられる。
これは桁数をnとするとき、負数はその絶対値を【②】のn乗から減じた数の自然2進表現で表すものである。
同じ補数表現でも各桁を【③】から減じて得る【④】の補数とは「補数」の意味が異なる。
【①】の補数表現が優れているのは、冗長でない、すなわち数学的には同一である【⑤】に正負の2つの表現が存在しないこと、異なるデータの間での変換が容易であること、加算では自然2進として加算して単純にあふれを無視すればよいことである。
浮動小数点表現における【⑥】の【⑦】が【⑤】でないとき、【⑥】が正規化されてりるという。
浮動小数点表現の基数MであるときM進表現の数字で【⑤】でないものは【⑧】からM-【⑨】までであるがMが【⑩】であるとき、これは【⑧】に限られる。
これをデータ中には含めないで値を評価する時に補えばよい。
これを暗黙の【⑦】という。
語群 LSB、USB、MSB、0、1、2、4、8、仮数、指数(重複可)//これが自分で答えたやつです。
↓①2②2③MSB④1⑤0⑥仮数⑦MSB⑧1⑨1⑩0//
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